| 月 |
イベント名 |
場所 |
内容 |
日程(予定) |
| 1月 |
初詣 |
浅草寺ほか |
1年のはじまり、心機一転今年1年いい年でありますようにと誰でも思うはず。それならやっぱり上野近辺の神社にいかなくては。 |
元旦
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| 七福神めぐり |
谷中、下谷、
浅草名所七福神
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江戸に流行した七福神巡り、散策しながら各社寺の福絵馬に朱印をもらい巡拝するというもの。現代の電車スタンプラリーもここからきてるとかきてないとか!? |
1月中旬まで
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冬ぼたん
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上野東照宮
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40品種・600本が寒さ除けのワラ囲いの中で可憐に咲きます。春のぼたんより花は小振りですが、その希少性等から、古来より新春を祝う「寿華」として珍重されています。
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1/1〜2/28
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| 大根まつり |
待乳山聖天
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浅草・待乳山聖天宮で行われる大根祭り。家族の健康を祝う多くの人で賑わう。 |
1/7(土)
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| とんど焼き |
鳥越神社
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古くは平安時代より執り行われていた行事。火に書初めの清書を燃やして高くあがれば、字が上手になるや、この火で餅を焼いて食べれば一年中健やかに過ごせる。
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1/8(日)
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| まないた開き |
坂東報恩寺
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平安時代の初期に58代光孝天皇が料理の際に包丁をお持ちになった事が由来。 鯉を開くのに、一切、手は触れずに「宝之入り船」や「梅見の船」が披露される。 |
1/12(木)
10:00-12:00
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| うそ替えの神事 |
五條天神社
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鷽(うそ)とはスズメ目の小鳥。よく人になれヨーロッパ、アジア北東部に分布しています。 正月24、25日の「うそ替えの神事」の日にだけ卯槌やうそ土鈴が授与されています。 |
1/24(火)
1/25(水)
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| 2月 |
節分 |
浅草寺ほか |
言わずと知れた節分。年の数だけ豆を食べると1年健康に過ごせます。
今年は年の数だけ神社を周る。なんていかがですか? |
2/3(金)
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| 福聚の舞 |
浅草寺 |
浅草寺の節分会では「福聚(ふくじゅ)の舞」が奉納される。昭和39年に宝蔵門が落慶した時に寺の舞として作られた。舞自体は江戸末期ころまで演じられた狂言から再興。 |
2/3(金)
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| うけらの神事 |
五條天神社
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悪い鬼を追い払い新春を迎える儀式。うけら焚きをして一切の悪鬼、悪業を退散させます。うけらとは、若芽が食用になるキク科の草の事です。
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2/3(金)
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| 針供養 |
浅草寺
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田んぼの神を祀る日には婦女子が針仕事を休んだという話が祭りの所以。
淡島堂では三宝に乗せた豆腐に1年間の針をさして大護摩供養をします。 |
2/8(水)
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| 江戸流しびな |
隅田公園吾妻橋付近
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紙や草木で作った人形を川や海に流し、子どもの無病息災を願う伝統行事、平安中期が起源。現在の流しびなは水溶性ポリビニルアルコール製で、二、三時間で溶ける。
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2/26(日)
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| 3月 |
浅草観音示現会・ 金竜の舞
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浅草寺
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浅草寺でとり行なわれている「金龍の舞」。毎年大勢の観客の前で披露される。 龍の「髭」に触れるとご利益があると伝えられる。 |
3/18(土)
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| うえの桜まつり |
上野公園
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上野公園一帯にある約1300本の桜。開花時には花見客で賑う。寛永寺を創建した天海僧正が吉野山から桜を移植させて以来、江戸一の桜の名所として本日に至ります。
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3月下旬〜
4月上旬
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| 隅田公園桜まつり |
隅田公園
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隅田公園にも700本余りが花をつけます。開花時期の週末などには1日約3万人の人出で賑わいを見せます。落ち着いた雰囲気の隅田川に沿った場所がオススメです。
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3月下旬〜
4月上旬
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| 4月 |
桜橋花まつり |
隅田公園 |
桜満開の隅田公園にて歌謡ショーや、地元産業皮革製品のバザールなどが行われます。
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4/1(土)
4/2(日)
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花祭
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浅草寺ほか
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お釈迦様の誕生日として「花祭り」が祝われ、甘茶をお釈迦様にかけるお祭りが行われます。 |
4/8(土)
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| 投扇興のつどい |
浅草寺内伝法院
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投扇興とは起源は江戸時代頃。 台の上の蝶(いちょう形の的)に開いた扇を投げ、落ちた的と扇の形を採点し、優劣を競う競技。
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4月上旬
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| 白鷺の舞 |
浅草寺境内
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桜満開の隅田公園を舞台に歌謡が歌われたり、皮革製品をはじめとする地元産業として盛んなの産業品のバザールが開催。多くの人で賑わいます。
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4月上旬
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| 上野ぼたん祭 |
上野東照宮
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上野東照宮のぼたん園は1500坪の敷地に70余種、3000株が植栽され、日中国交を記念して贈られた珍しいぼたんなど数多くの珍しいぼたんが展示される。 |
4月中旬〜
5月上旬
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| 浅草流鏑馬 |
隅田公園
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伝法院から隅田公園まで行列を行い流鏑馬(走る馬の上から矢を射る)を行う。見た目よりも難しく手綱を放すのにもかなりの熟練がいる。
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4/15(土)
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| 早慶レガッタ |
両国橋〜白鬚橋間
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「早慶レガッタ」とはラグビーや野球などあらゆる早慶戦のボートの早慶戦の内で最初に行われる競技。明治38年に第1回大会を開催。 |
4月中旬の
日曜日
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| 泣き相撲 |
浅草寺暫像前
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泣き相撲とは 「健康で丈夫な子供に育つように」との祈りを込めてまわし姿の組ませ役に抱かれた赤ちゃんが土俵の上で泣き声を競う。
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4月下旬
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| こんこん靴市 |
玉姫稲荷神社
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皮革履物の街ならではのイベントでいつもは静かな神社周辺だが、地元の人ばかりでなく毎年遠くからも多くの人が来る為かなりの牲況をみせる。
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4/29(土)
4/30(日)
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| 5月 |
宝の舞 |
浅草寺境内
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幼稚園の園児たちが宝船を引いて本堂前で船を囲んだ後に舞を納めます。 昭和47年5月に浅草名所七福神にちなみ創始されたものだとか。
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5/5(金)
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| 下谷神社例大祭 |
下谷神社 |
上野駅中央コンコースに展示されている千貫神輿(せんかんみこし)。 町神輿が町内をねり歩き下谷神社の境内に到着後、お払いを受ける。
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5/5〜5/7
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| 三社祭 |
浅草神社 |
江戸三大祭りにも数えられる全国でも有数のお祭り。 祭の期間中には200万人近くもの人々が浅草を訪れ、盛大に行われる。
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5/19〜5/21
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| 小野照崎神社大祭 |
小野照崎神社
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小野照崎神社でとりおこなわれるお祭り。 小野篁(平安末期の歌人)を祭神として開かれている。 |
5/19〜21
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| 江戸消防慰霊祭 (弥生祭) |
浅草寺境内
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江戸消防慰霊祭とは鳶の人達の梯子乗りの披露が恒例となっているお祭りで、江戸から昭和にかけて消防で殉職した120人の人達に捧ぐ慰霊祭です。 |
5/25(木)
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| 五條天神大祭 |
五條天神社
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8月25日を近年5月25日に改め、隔年の神幸祭では千貫御輿神輿で賑わいます。
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5/25(木)
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| お富士さんの植木市 |
浅間神社周辺 |
浅草富士浅間神社社殿落成奉祝大祭。通称「お富士さんの植木市」は植木市の中でも最大級の規模。数百軒の植木商が集まります。 |
5/27(土)
5/28(日)
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| 6月 |
さつきフェスティバル |
不忍池畔
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毎年不忍池で開催されており、 さつきの銘花、銘木等約300点が展示。期間中は大勢の愛好家で大変な賑わいを見せます。
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| 鳥越まつり |
鳥越神社
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神社神輿は都内有数のスケール。その大きな神輿を約200人位の氏子が担ぎあげ、夜の宮入りは多くの高張提燈があげられ圧巻です。
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| お富士さんの植木市 |
浅間神社周辺
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お富士さんの植木市で買った木は良く付く(梅雨時期は植木を移植するのに最適)といい伝えられて次第に盛んとなり、今では盛大に執り行なわれています。 |
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| 茅の輪くぐり |
小野照崎神社ほか |
六月の最終日に夏越の祓に茅で輪を作り、その輪をくぐると福徳があるとされています。 |
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| 7月 |
富士祭 |
小野照崎神社 |
小野照崎神社の富士浅間祠で「お山開き」が行われ富士塚に前日と当日登れます。 富士、浅間神社が7月1日に山開きを行う事に因み執り行なわれます。 |
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| 下町七夕まつり |
合羽橋本通り |
全国各地に七夕まつりはありますが上野駅入谷口から国際通りまでの1.2キロの通り沿いには都内屈指の鮮やかな飾りで彩られます。
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| 入谷朝顔まつり |
入谷鬼子母神
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大正2年に途絶た入谷朝顔まつりですが昭和25年に復活しました。明治に入谷の十数軒の植木屋が朝顔造りを始め評判になったのがはじまりです。
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| 四万六千日・ほおずき市 |
浅草寺境内
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浅草寺の観音に参拝すれば1日だけで四万六千日、日参したと同ざ効果があるといわれ、この日に合わせ約2百軒のほおずきの店がたちます。
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| うえの夏まつり |
上野公園・不忍池畔
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不忍池畔周辺に植木市、骨董店などが並び、水上音楽堂ではコンサートなどが開催されます。さらに弁天堂境内では寄席を行て盛況を見せる。 |
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| 隅田川花火大会 |
隅田川
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古くは両国川開き花火大会を継承する伝統ある花火大会。ヨーロッパや,中国の花火を披露する世界の花火打ち上げや、過去優勝した花火業者による,チャンピオン大会も行われる。毎年相当の人手が予想される。
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| 8月 |
円朝まつり |
谷中・全生庵
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怪談や人情話を得意とした落語家三遊亭円朝を偲び、全生庵を会場として開催され、円朝が話の参考にした幽霊画などを一般に有料公開します。
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| 台東薪能 |
浅草寺境内
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明治維新時に能は無くなりましたが、現代の能の先鞭といわれている浅草蔵前の舞台での能演が縁で浅草で昭和55年より台東薪能が行われています。
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| 浅草サンバカ−ニバル |
馬道通り、雷門通り
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東京下町の熱い夏の終わりを感じさせる浅草サンバカーニバル。馬道、雷門通りで行われるお祭りで、毎年多くの人で賑わいを見せます。
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| 9月 |
聖天まつり
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待乳山聖天 |
その昔金の龍がこの山を守ったとされる待乳山聖天(まっちやましょうでん)は浅草寺の子院とされているが浅草寺創建よりも古い。関東三聖天の一つ。
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| 人形供養 |
清水観音堂
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はじまりは子育観音に祈願して子供を授かった人達が、お礼にと人形を奉納したと言われています。日全国から奉納された人形は法要の後にお焼きします。
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| へちま供養 |
浄名院
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八万四千体の地蔵がある境内、そこのへちま地蔵に祈願すると、咳・喘息に効果があるといわれ、毎年大変混雑します。
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| 10月 |
谷中菊まつり |
大円寺
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江戸時代の頃行われていた団子坂の菊人形を昭和59年に「菊まつり」として再現。菊人形、薪舞などの催しと菊市に約1300鉢をなど浅草寺境内に展示。 |
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| 浅草菊花展 |
浅草寺境内
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特設会場には盆栽等約1000点が展示。谷中菊祭りと開催時期が近いので菊の愛好家の方は忙しくなる。 11月中旬まで開催されている。
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| 金龍の舞・菊供養 |
浅草寺境内 |
浅草寺境内にて金龍の舞の奉納、また供華会と言われ菊の花を供えてます。供えた菊の代わりに加持祈祷を受けた菊と交換して持ち帰ります。
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| 11月 |
酉の市 |
鷲神社
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毎年11月の酉の日に行われる市は、「おとりさま」とも呼ばれ、御守の熊手が「かっこむ」「とりこむ」などの縁起と結びついて商売繁盛を願う人々で賑わうようになりました。境内には縁起ものの熊手を商う業者が200余り出店します。
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| 東京時代まつり |
馬道通り、雷門通り
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浅草観音示現や徳川家康の江戸入府をはじめ、浅草レビューなど、数多くのイベントで 江戸〜現代までの歴史を再現する行列。
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| 白鷺の舞 |
浅草寺境内
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浅草寺境内を白鷺をかたどった踊り子等40名が所狭しと舞い踊ります。 白鷺の舞は平安時代の風雅を伝える歴史の深い伝統です。
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火渡りの神事
(鎮火祭) |
秋葉神社 |
火難守護のお礼を受けた参拝者は、燃える炭火の上を裸足のままで渡ります。 秋葉神社は東京一円の火災鎮護の神社とされています。
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| 一葉祭 |
一葉記念館
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樋口一葉(明治時代に活躍した女流作家。)を偲んで、一葉記念館を無料で公開。一葉をはじめとして明治文学の講演、一葉作品の朗読が行われる。
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| 靴のめぐみ祭り市 |
玉姫稲荷神社
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玉姫稲荷神社の氏子の靴メーカーが「靴まつり」として靴のめぐみを感謝し行っています。
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| 12月 |
台東第九公演 |
東京芸術大学奏楽堂 |
「第九」とはベートーヴェンの第九番の事で、台東区民合唱団約200名をはじめとして東京芸術大学等による演奏を開催。 |
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| 羽子板市 |
浅草寺境内 |
羽子板を売る店が約50軒ほど立ち並び「歳の市」とも呼ばれ、親しまれています。装飾用のものをはじめ、様々な羽子板が揃っている。
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はきだおれ市
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花川戸公園及び
問屋店頭
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靴・履物の産業が盛んな地域ならではのイベント。靴・履物をはじめバッグなど数10万点の商品が特別価格で販売される。 |
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| 除夜の鐘 |
寛永寺・浅草寺ほか
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年の終わりを告げる除夜の鐘は新年を迎える為に1年簡の百八種の煩悩の眠りを覚まし、仏道修行をして心を清める行事です。 |
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